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スプラッシュ、story、tale(どれも仮題)* 絶望から希望への物語を考えてみた;①




「スプラッシュ」、「ストーリー」、「tale」, 希望への物語。。




このブログは「愛と真実」、物語りながら、真実を探っていきます!(^_^ゞ

そして、作文し、物語を生み出します(>_<)・・・というか、

そうできたら、いいな。。ってことで(・ω・´)




「愛と真実」を探求する作文。。そのふたつ(愛と真実)には、

とても力があるので、というか、それこそ決定的な力なので、

かならず、最高の物語が産み出されると信じています。








           






人は死ぬ。その理由がなんであれ、

その死を受け入れることができるのは、

ある程度の年数を生きた人。

ある程度の年数って、平均寿命かなあ。





人の死に方。

病気、事故、災害、自死、他殺、

わあ、どれもイヤだ!

だけど、こうして書くと、病気が一番ましかも。

病気以上の死に方はなくても、

病気でだって、死ぬのはいやだ。

若くて病死は、もっとイヤ。

それでも、死ななくてすむ人は、いません。





陸前高田市とか、石巻とか、気仙沼とか、

行ってみてわかったのは、

津波による死というのは、水死ということもあるのでしょうが、

実は、戦争か、いえ、ひどい交通事故が、いっぺんに

あちらこちらで起きたような惨状・・・。

今でも、話をすると、「鳥肌がたってきた」と、

現地のかたは、おっしゃいます。┐('~`;)┌







子供たちがたくさんいた学校で、小学生が、

自分の仕事を忠実に果たそうとして、若い青年や、若い女性も、

父親や母親も、津波で死んでいきました。

ある日突然、ほんの数十分のうちに。





その解決の道をさがしたいとおもいます。

あるわけないなら、あまりにも不公平すぎます。

だから、どうなったらいいか、愛と真実に問うてみます。

それは、人間の普遍的な解決の道かもしれないですね!\(^o^)/






この音楽動画のブログは、どこにいくか、たどりつくかわからずに、

震災の3ヶ月後に、ショックでたまらず、

愛と真実を確認するために、探し、突きとめるために、

書き始めました。:;;;;;:*☆






人より、動物が好きなくらいの私が、ちょっと浮き世から離れて、

音楽のことだけ淡々と書いて、

誰でも知っている、マイケルや、レディガガ 。。

グレングールドや、クイーンなど、音楽のことを書けば、

検索で迷い込む人がいて、知らないうちに、見ていって

リンクの震災のことも、目に触れてくれればいいなと思ったのです。(*_*)







でも、ネットでも、動いていたら、人にも会うし、

いろいろなこともわかってきて、

真実というか真理のようなものにも気付くこともあって、

人の持っている言語というか、言葉の大切さもわかってきました。

そんなとき、ゲームの好きな高校生の二人組に、「運命的に」出会ったことが

契機となって、それから、このブログは、それなりに楽しく続いています。







運命って、「命に運ぶ」って書きますよね~。(o^-')b







物語を産み出したい。というか、生まれたがっている物語があるような

気がしています。絵はまったくだめですが、物語に音楽はつけることはできるし、

ゲームにだってすることもできるかもしれません。

従姉といっしょに、物語の創作をそれなりに一生懸命やった経験がありますが、

その時より、もっと自然に産み出せるのかもしれません。

だって、音楽で考えると、スタンダードなものは、

誰かが、作ったというより、その作った人が、出会ったというか、

その曲に、めぐりあったという印象です。~o(^o^)o








人に役割があるのだとしたら、その役割に関してだけは、

人は、”自然体で、いきいきと、個性にそって”

「好き」と「得意」で、やっていけるのではないでしょうか。

「願い」と「衝動」で、その役割を果たせるのではないでしょうか。(`∇')イエイ







っと、前置きはこのくらい;



ここから、はじまる、「希望への物語」。。。。。



どうなっていくか、自分でもわからないので、楽しみですう~~~

②に続く。。。

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No title

私はゲームを全くやらないのですが、この曲はなぜかよく知っています。
こうやってオーケストラで聴くと、ゲーム音楽とは思えない壮大な交響曲ですね。
ゲーム音楽が、こうやって優れた作曲家によって作られてると言うのは、うれしいです。
ゲームだけでなく、アニメ等も、いい曲がつけられていると、嬉しくなります。

ピアノが弾けたり、曲を作れる才能に、とても憧れます。
自分にはまったくその才能がなかったので^^;

物語に曲がつけられたら、夢のようだなぁ・・・と思います。
音楽に造詣が深ければ、物語にも反映できますしね。
高村薫先生も、クラッシックにとても精通されていて、「リビエラを撃て」では、字面から曲が流れてくるようでした。

小学生の頃数年ピアノを習ったのに、全く弾けなかった自分がかなり、情けないです。ピアノの技術も、やはり天性のモノなんでしょうね。(話がそれましたが)

No title

ようこそいらっしゃいました。コメントありがとうございます~。

ピアノは、小さい時からある程度、時間をとって、練習するので、
幼少、思春期の成育環境には、よくないとおもいます。
つらい思い出は数知れす。。。その犠牲のもとになりたっています。

私は、これを10回弾かないと、~させないとか鬼母(笑)に言われて、
すっかり、ピアノが、イヤになりました^^。


いまだに、母に、涙ながらに、文句や抗議をしたくなる自分もどこかにいて、
結構つらい、幼い頃からの”ピアノのおけいこ”の連続でしたよ~。


高村薫先生、日本の宝ですよね。
性別、ジャンルを超えて、だれもが、尊敬する作家であり、芸術家だとおもいます。
あの、感覚の繊細さは、唯一無二ですね。世界を見ても、男性の作家さんにも
なかなか見いだすことができない、すばらしさですよね。機能が多くて、洞察のするどさ、
愛といい、質の点で右に出るものはなかなかいないのでは。。


松岡正剛先生をご存じかとおもいますが、私の姉は、先生の弟子というか、今は、お手伝い
のようなこともしていて、ものすごい本を読破していくのですが、「神の火」は、その姉に
すすめられたのです。本を食べて生きているようなところのある姉で、いっしょに買い物や、
映画に行くと、仲の良い友人のような錯覚をしてしまいます。この間そちらでコメントした
女優さんに駅で道をたずねたという映画「この空の花」という映画もいっしょに行きました。
素晴らしい映画でしたよ。



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yukoeden

Author:yukoeden
女性
東北に通ってます。被災地は大変です。
リンク先には、クリック募金や助け合う
などの情報がリンクしています。
時間や体力やお金を使わなくても、
誰にでも、できることが見つかります!
助けを得られる情報も出ています~。
ひとりひとりの力が必要とされていて、
小さな力も、行動は届きます<(_ _)>

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