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最近お気に入りの洋楽 * ヒトの故郷@地球 * National Geographic



いつも、最高の歌声とパフォーマンスだと思っているのは、
オーディション番組『アメリカン・アイドル』のシーズン8 において準優勝した
アダムランバートです。シーズン⑧から、アメアイを見て感動しそれから数シーズン、
あとにも先にもアダムのようなシンガーは、私にとっていません。


そのオーディション番組で、印象的だった

Adam Lambert - Mad World


日本で本格的に行ったライブは(サマーソニックをのぞいて)一度きりだと
おもいますが、行くことができました。
幼いころからのミュージカルの練習で培った基礎と音楽性が圧巻でした。
驚いたことに、はじめに陶芸教室のブログとしてスタートしたほうの(そのはずだった)
ブログの先輩のお友達のご家族が同じコンサートを見に来ていて、
彼女は、九州から、東京まで来ていたようです。。。



最新アルバムのなかの。。
Adam Lambert - Never Close Our Eyes



          



KING OF POP(キングオブポップ)のマイケルジャクソン。
「this is it」のあとの未発表の曲のアルバムのなかの


Michael Jackson - Hold My Hand Duet ft. Akon
は、とてもすてきな曲ですね。


よく知られている
Michael Jackson - Man In The Mirror
この曲のある感想が、マイケルのすごさを物語っていて、
その素直なある方の感想を転載させていただきました。



MJお気に入りのメッセージソング有名ですが、やはり外せないので載せました(^^*

ガンジーの名言「You must be the change you wish to see in the world」
を思い出させる美しくも力強い歌詞

自省する静かな哀調を帯びたつぶやきから、
たぎる思いに突き動かされて、自らを奮い立たせるような宣言へ、
そしてトランス状態から、見聞きする者の胸に直に飛び込む怒涛の呼びかけへ!

それは5分間に起承転結が凝縮されたヒューマンドラマ。観客はただ陶酔し、
息をつめて聴き入るしかない。聴き終えたときには、爽快感と一抹の脱力感、
中毒症状?とともに、
「希望」という手土産と「自己変革」という宿題がしっかり手渡されている

コーラスが「心を閉ざしたら精神の目も閉ざされる」と歌うその真上で
「精神の目を閉ざさないで」と歌うMJの多重同時発信はモーツァルトの歌劇のよう。
そしてそれを圧倒的な説得力を持って演じ上げる歌唱力・身体表現力にはただ脱帽

聞き終えて言えるのはただ一つ「マイケル・ジャクソン」
(以上転載)



         



車での移動のなかのFMで、
初めて聴いた曲を「良い曲」と思って
信号待ちで、携帯にメモした曲は、

Ash - Shining Light
初めて知りました。
オアシス(Oasis)が歌ってるのかと思いました。
何回でも聴きたくなる曲です。


Backstreet Boysは、
秋に来日公演があるそうです。新しい曲ですね。
Backstreet Boys - In A World Like This



            



ところで.....、



悲惨なことが、不公平にふりかかる世界。
昨今のニュースを聞いても、(もちろん悪いことばかりではないけど)
これに素直に甘んじたくはなく
人間は、今のこの事物の体制の中に住む
一時的居留者だとおもっています。



それでも、絶対のものはあって。



例えば。。。



地球は―完璧な位置にあるそうです。

住所を記すとき、国,市,通りの名前を書くことがありますが、
それに倣えば、地球は天の川銀河という“国”の,太陽系という“市”の
太陽系内の軌道という“通り”にあることになります。
天文学と物理学の進歩に伴い、宇宙におけるこの地球の“住所”がいかに
優れているかがよく分かってきたそうです。

まず、太陽系という“市”は,天の川銀河の中の理想的な領域に位置していて
中心に近すぎることも遠すぎることもなく、
科学者たちはこの領域を「ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)」と呼んで、
そこには、生命を支えるのに必要な化学元素がちょうどよい密度で存在していて


そこより外側は化学元素が非常に少なく、内側は大量の致死的な放射線などが
飛び交っているため極めて危険だそうで、
「我々は一等地に住んでいる」そうです。




youtube動画で.....、




地球~宇宙の果てまで


月から見た地球歴代アポロから




寒い日に太陽のぬくもりを感じるのは、何とも心地よくて、
目をみはるような日の出や夕日に、心を打たれます。
もちろん太陽は、わたしたちの感覚を楽しませるだけでなく、
わたしたちの存在そのものに欠かせません。 



気が遠くなるほどの長い年月にわたり、太陽の重力によって、
地球や他の惑星は、安定した軌道上に保たれてきたようです。
また、太陽系全体が軌道を描き、天の川銀河の中央部を中心として回っています。
しかし、この銀河の中で太陽は、同じように運行している
1,000億以上の恒星の一つにすぎないそうです。




理想的な“通り”: 太陽系という“市”の中で地球が位置している“通り”
つまり軌道は、一等地の中の「一等地」で、この軌道は、太陽から約1億5,000万㌔離れた
生命が生存できる狭い領域にあります。
そこでは、生物が凍りつくことも焼けつくこともありません。
しかも、地球の軌道はほぼ円形で、太陽との距離は年間を通じてほとんど変わらないそうです。




太陽は,完璧な“発電所”だそうです。
安定していて、理想的な大きさで、ちょうどよい量のエネルギーを放射していて、
「極めて特別な恒星」と呼ばれるにふさわしい星だそうです。



太陽といえば、月。

最高の“隣人”: 地球にとって、月に勝る“隣人”はいないようです。

月は、地球の生態系に肝要な、潮の干満に大きくかかわっていることは、
よく知られていますが、地軸の安定にも貢献してるそうです。
この特別仕立ての月がなければ、地球は、ふらふらと回るこまのようになってしまい、
ついには倒れて、横を下にして回転するようになるかもしれないそうです。
もしそうなれば、気候や潮流などが変化し、大災害が起きるそうですが、
それでも、昨今のニュースのなかには、悲惨な災害が多く、
地球の生態系が、破壊されている面もありそうです。



とはいえ、地球は、完璧な傾きと自転速度: 地軸が約23.4度傾いているおかげで、
季節のサイクルが生まれ気温が穏やかになり、変化に富む気候帯が作り出されます。
「地軸の傾きは“まさに絶妙”と言える」ということです。



地球の自転によって生じる昼と夜の長さも「まさに絶妙」だそうです。
もし自転速度がずっと遅ければ、昼が長くなって太陽に向いた側は焦げつき
反対側は凍りついてしまい、逆に、ずっと速ければ、昼間は数時間で終わり、
高速回転の結果として暴風が吹き荒れるなど、恐ろしいことになるそうです。




地球の防護壁


宇宙は、致死的な放射線や流星体の飛び交う危険な場所だそうです。
それでも地球という青い星は、この“射撃場”のような宇宙空間を
ほとんど無傷で飛行しています。驚くべき防弾チョッキ―強力な磁場と
特別製の大気―で身を固めているからです。



地球の磁場: 地球の中心部では、溶融した鉄の塊が回転しており、
それが、宇宙空間にまで広がる強力な磁場を作り出しています。
この磁場は、強力な宇宙放射線から、また太陽の及ぼす危険な影響力から
わたしたちを守ってくれます。その影響力には、太陽風(定常的なエネルギー粒子の流れ)
太陽フレア(何十億個もの水素爆弾に相当するエネルギーが短時間で放射されること)
太陽の最外層つまりコロナで起こる爆発(何十億トンもの物質が宇宙空間に噴出される)
などがあり、地球を守る磁場が存在する証拠は目で見ることができるといいます。

オーロラ(地球の磁極付近の大気圏上層での色鮮やかな発光現象)がそうで、
これは太陽フレアと、コロナでの爆発によって引き起こされる現象なのだそうです。






National Geographic世界の国や自然科学、動画や

写真、科学ニュースも含めてたくさん見られて楽しいです。




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コスモ石油には、震災後の森をきれいにするというボタンがあります。
もちろんそれ以外も。。。

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