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国際的ヴァイオリニスト * 五嶋 みどり 五嶋龍







この人達のヴァイオリンは、クラシック音楽が微妙な(爆)私にも
すごく、楽しく聴くことができます。

音楽ってジャンルではないかも!!
技術と心。センスややさしさ。適性もありますね。
そう!適性もあるとおもいます。
みどりさんは、ピアノが全く合わなかったそうなので。。。







有名なヴァイオリニストを調べていたら、

五嶋みどりさんへの評価が、とても高くて、「そうなんだ」という感じでした。

巨匠とよばれる人達への評価よりも、

その演奏が、高く評価されている意見が、複数あって、

その根拠や、理由が書かれてあるのを見ると、

とても、うなずけるものばかりであったので、

youtubeで、聞いてみたら、

本当に素晴らしくて感動しました。

海外では、ファーストネームで、通してるようですよ。






ヴァイオリニスト五島龍さんは、みどりさんの弟ですが、

ハーバード大学で物理学を学んでいました。

休学していたようでしたが、

卒業したようです。





みどりさんもNYのジュリアード音楽院を15才で、

自らの意志でやめて、

ニューヨーク大学で心理学を学び、博士課程まで進んで、

優秀賞をとったとwikiにかいてありました。

でも、そんな学歴のことよりも、この人達のやさしいことったらないんですよ~。

だから、そのサービス精神が、演奏を深いものにするのかなあ。。。





五嶋 みどりwiki



五嶋みどりさんの公式ウエブサイト





危険や、不便を顧みず、世界中、必要とされるところに

どこでも、出かけていって、自らを差し出し、

ボランティアで演奏をしています。

それをたたえた意見や賞賛する声も多数。。。

ほんとうに、評判の良い人@






そして・・・・・、






弟の五嶋龍wiki





五嶋龍さんの公式ウエブサイト
   
ここでは、たくさんの動画がみられます。




この人は、ロックが大好きで、

勉強するときは、ロックを聴きながら、やっていたようなので、

ヴァイオリンが、シャウトしていて、かっこいい;

飽きない^^。

せっかくの音楽、飽きていてはどうしようもないですよね;





自分にとって、ほんとうに大事なことってなんだろう。
自分にとって、ほんとうに大切な人って誰だろう。
このふたつを、本気で思っているだけで、いい人生が送れるような気がする。




ー糸井さんの名言からー







そして・・・・・、






本能的な知恵の不思議

「鳥の渡りは自然界の現象の中でも,最も畏敬の念を起こさせるものであろう」。

―「コリンズ・アトラス 鳥の渡り」よりー





なんといっても、その演奏を。。。




Midori(五嶋みどり) - Tchaikovsky Violin Concerto 1st mov 1of 2

絶賛された演奏。ここからはいって、いろいろと聴けます。





弟の龍さんは、公式ウエブサイトに動画がありますよ~。





それでも・・・・・、







Ryu Goto plays Sarasate; Paganini

飽きない演奏で、ここからはいって、他の曲も龍さんの演奏で聴けます。


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way road truth 命について * 絶望から希望への物語を考えてみた;②と③




追記しました~


6月14日追記:週末を利用して、東北に行ってきます。

向こうでも、ネットができるかもしれませんが^^。。。





そして・・・・・、





     

絶望から希望への物語を考えてみた

③も追加@更新しました~。







                        







「絶望から希望への物語を考えてみた;③」


絶望から希望への物語は、糸井さんのゲームにあったような、

グローバルな、時間のかべがないような、

そんなかわいいお話にしたいです。




登場人物は、やっぱり、糸井さんのゲームにあったような、

かわいいキャラクターが、いろいろと出てくるような、

わくわくするおはなし~。




どうすれば、わくわくするんでしょうね!

私がわくわくすることができれば、それでいいのだとおもいます^^。






数年前、従姉と作った物語は、戦争のあとの日本を、親戚のおばあちゃんの

話を聞いて書いたので、それが良いつもりでしたが、

自分でも、ちょっと退屈で、シリアスすぎる個人的で幅のせまい話

だったかもしれないとおもいます。(・・;)






ゲームのストーリーや世界観を、

ゲーム制作をしているリンク先の作ったゲームでも、

最近いろいろと、知ることができて、インスパイアされたので、

設定は、なんとなく、時代レス、グローバル、登場人物も制限なしと決定@






すごーい~~~!!!楽しいのができそう








東北でも、ネットができたら、何か感じることを、

書いていきますね~(o^-')b









                    









この記事と一つ下に、糸井重里さんが作ったゲームの

MOTHER1,2,3とその音楽の記事を更新しています。









                 






陸前高田市では、高校生がたくさん亡くなりました。

あのとき、地震がきても、津波の怖さを瞬時に判断するのは、

難しかったのでしょう。




親は、あの地震の大きさに驚き我が子を学校に迎えに行ったそうです。

とりあえず自宅に帰った生徒達が、津波が到達する時間に、逃げることが

間に合わず、親といっしょになくなりました。




その数、100人近くとも聞きましたが、

よくわかりません。

余談ですが、津波からのがれる鉄則は、寄り道せずに、一刻も早く、

各自が個人で、出来るだけ遠くに、出来るだけ高いところに。。ですよね。





被災地では、関連死が増えています。

家族に死なれたり、仕事がなかったり、街が死んだように何もなくなり、

私がよく知っている人は、自殺を図り、一命をとりとめたものの、

一ヶ月半入院し、間接的な知り合いは、自ら命を絶ってしまったそうです。






リンクしている

「ふんばろう東日本大震災支援プロジェクト」は、

おじさまを津波で亡くされた、早稲田大学の西條先生の活動を、

「ほぼ日」の糸井さんや、宮本亜門さん達が支援しています。

糸井さんは、中心になってがんばっていて、

気仙沼に「ほぼ日」の支所をつくってしまったほどです。

ふんばろうという名前ではありますが、冷静な西條さんと、

糸井さんならではのセンスで、

できることを、柔軟かつ、シンプルにやっています。







糸井さんのすごいところは、

「遊び心や、素朴なわくわく感」を、

人が、そこにしか、心を寄せられないことを知っていて、

なんのプレッシャーもかけずに、(かけられずに)

自由に、発想していくことです。

年齢を全く感じさせないどころか、こんなに柔軟で、少年の心を

持った人は、あまりいないと思うし、

糸井さんは、これからも、

ずっとこのクオリティを保ち続けるとおもいます。





西條先生は、人の限界や、行動心理を熟知していて、

(それが専門分野の研究でもあるらしく)

圧力でなく、ベストのしくみや枠組みをつくり、

人の自発性のみでなりたつ、誰がみても、シンプルで合理的な組織を

つくって、きました。





二人とも、すばらしいですね!



大人の責任は、個人的な責任を負う事に加えて、

ほんの少しの、自分の仕事や個人的な事意外の、

社会的責任を負えることではないかとおもいます。





と、いっても、行動は難しいともおもいます。。。







ある小学校では、待機しているうちに、

津波にのまれて、大勢の児童がなくなりました。

親は、行き場のない怒りと哀しみで、

まさに、慟哭といったかんじです。





命は、人間といういきものを考えたときに、

そのありかたとか、とうとさとか、

一度、じっくり、考えて、考え込んで、考え抜いて、

いたいものですね。





そうすれば、個人や社会の優先順位が、明白になるとおもいます。

愛と真実の物語は、

命についてがテーマになるかも。f(^ー^;



それが、どんな形で、問うてみる「愛と真実」にどう提示されるか、

まだわかりませんが。。。(ーωー)




と、思ったら、ぼんやり、設定のようなものが見えてきました。♪( ̄▽ ̄)ノ″

それで、②と、さらに③も、クリア~。O(≧∇≦)O !!マジヤバイww



で、こうやって、ゲームのように、考えていけば、

きっと、クリアできますね。

楽しいなあ~。





次は、

④に続く。。。



    で、その糸井さんは、人気のゲームを作っています。
         (更新しました)

糸井重里さんのMOTHER (ゲーム) とその音楽





            





<星歌>MOTHERサウンドトラック-Eight Melodies-(歌詞・和訳ver)

この歌は、すごくて、素晴らしい歌ですよね。

これが、糸井さんのおもいの世界





糸井さんは、MOTHER (ゲーム)

をつくっているようです。

3までありますが、wikiを見たら、糸井さんらしいストーリーです。




以下 wiki転載

概要 MOTHERシリーズの1作目。日本国内で任天堂から1989年にファミリーコンピュータ用
ロールプレイングゲームソフトとして発売された。

開発はパックスソフトニカとエイプ。2003年に発売されたゲームボーイアドバンス用ソフト
『MOTHER1+2』にも収録されているが、バグなどの問題で原作の再現が完全ではない部分がある。

アメリカ(?)の田舎町・マザーズデイの街はずれに住む少年(主人公)が、自宅で起きた
怪奇現象の原因を探るために旅立ち、道中出会った仲間と共に、世界を歪ませている
「何か」と戦っていくストーリーが展開される。

当時、ロールプレイングゲームといえば中世ヨーロッパがモデルの剣と魔法の世界を冒険するもの
がほとんどであるなか、任天堂が(1980年代当時の)現代の世界観に立つ意欲作として発表した。

発売当時放映されたCMでは、キャッチコピーは「エンディングまで泣くんじゃない」「名作保証」
などと書かれていた。「エンディングまで泣くんじゃない」は糸井のコピーだと誤解されている
ことが多いが、一倉宏が手がけたフレーズである。
糸井重里は「ゆっくり、物語を読むように遊んでください」という趣旨のことを話している。






         







MOTHER2 ギーグの逆襲





MOTHER3安心できるゲーム!(これ大切^^)



暴力的なものや、戦闘の激しいリアルなものは、

与える影響が心配だからです@




MOTHER(マザー 音楽) Pollyanna(原曲)



MOTHER1+2(マザー1+2 音楽) ホスピタル ダブ (名医と呼ばれたい)




MOTHER(マザー 音楽) pollyanna オーケストラVer ※音量の変化に注意!



Eight Melodies - Mother OST



MOTHER3(マザー3 音楽)  愛のテーマ ピアノVer HD 任天堂公式



【ゲーム音楽】MOTHER (マザー) サントラ




加えて。。。


糸井さんの名言





被災地では、本当に大変です:


被災地のようすも撮って来た(津波のあとも撮っています)


写真と弾いたピアノ動画





       
クリックで救える命がある。 


糸井さんが、中心となって、支援している、
ふんばろう東日本支援プロジェクト 


福島ひまわり里親プロジェクト





 

音楽家@すぎやまこういち大先生 * ドラゴンクエスト





 
6月6日追記:この下の記事に、”物語る、作文”を書いています。





                    





そういえば、この間、このブログでも書いたサッカー選手の香川真司さんが、

サッカーの最高峰のイギリスのチームに入るというニュースが流れています。





下にある、いくつか前の記事で書いた、アメリカの超人気オーディション番組の

アメリカンアイドルの出身者、アダムランバートは、

最近、全米チャートで、アルバムが一位になりました。

2年前だったか、コンサートに行っててよかったです。

その時は、確か3000人規模で、東京ともう一カ所だけの公演でした。

アダムの歌が聞きたかったので、行きました。

この前の日曜日に、アメアイにゲストで出ていましたが、

いつのまにか、全米トップのスターの仲間入りですね。









     
                 







wiki すぎやまこういちに、こう書いていました。




 



「大学進学時には音楽大学の受験を希望したもののピアノの実技試験があり、

ピアノを弾けないために断念している」

それで、結局彼は、東京大学にやむなく進み;現在にいたります。

現在、御年81才だそうです。

(以下wiki転載)

ドラゴンクエストとの出会い

1986年5月に発売されたドラゴンクエストシリーズの第1作
『ドラゴンクエスト』から2011年現在開発中の最新作『ドラゴンクエストX』に至るまで、
全作品の作曲を手がけており、作曲だけでなく開発の初期段階(企画立案の段階)から
プロジェクトチームの一員として参加している。その為、テストプレイヤーとしても
エンディングのスタッフロールで名を連ねている。

第1作目の『ドラゴンクエスト』だけは、開発の初期段階からの参加ではなく、
ゲームをある程度プレイできる段階からの参加である。
すぎやま本人は後にインタビューで「既にマスターアップ状態だったが音楽がしっくりこない
ということで依頼が来た」と語っているが、マスターアップの期日は当初の予定から数ヶ月延長
されており、脚色を含む実録漫画『ドラゴンクエストへの道』では楽曲完成後にも
延長の開発期間が描かれている。また同漫画では開発初期の段階から仮のオファーを受けて
いたかのような表現がされている。この時、すぎやまに与えられた時間はわずか1週間であった(前
述の漫画では2週間とされている)。すぎやまはCMなどの音楽で短時間での作業の経験(最も短い
もので、12時間で仕上げる依頼もあった)が豊富であったため可能な作業でもあった。
またすぎやまは「ちょうど作曲が好調な時期だったことも大きかった」としている。




このインタビュー感動しました^^。明るい。。

            
すぎやまこういち インタビュー 1  

インタビュー 2






私の好きな言葉\(^-^)/



いずれにしても、自分がどこまで進歩したかに応じ、

同じ仕方で整然と歩んでゆきましょう。(聖書フィリピ3:16)






名曲だとおもう。。。



すぎやまこういち 交響組曲ドラゴンクエスト「序曲」



ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ




もうひとつ。「そして伝説へ」 / ドラゴンクエストⅢ





すぎやまこういち 交響組曲ドラゴンクエスト「この道わが旅」





私も、一応、指揮法を勉強しましたが、この人のように指揮が上手な

大作曲家というか、指揮者はいないとおもいます。冗談でなく!

日本でも有名な指揮者、あえて名前はだしませんが、その人が

感激するほどです。

自身の作曲した名曲ドラクエを、最高の指揮で演奏!







彼は、大変なゲーマーで、好きなことだけを追求した結果

こうなっただけだよ。と、超がつくほどの「自然体」で、

ほんとうにリラックスし、楽団の能力を夢のような演奏にまで

おしあげる”すぎやまマジック”の指揮を淡々と

自らが作曲したドラクエでしています。。





すごーい~~~!!!






と、楽しめる環境にある人もないひともいます。。。








被災地では、本当に大変です:


被災地のようすも撮って来た(津波のあとも撮っています)


写真と弾いたピアノ動画





       
クリックで救える命がある。 

ふんばろう東日本支援プロジェクト 

福島ひまわり里親プロジェクト




それで・・・・・、☆☆





この下の記事に、”物語る、作文”を書いています。f(^ー^;
     
    

スプラッシュ、story、tale(どれも仮題)* 絶望から希望への物語を考えてみた;①




「スプラッシュ」、「ストーリー」、「tale」, 希望への物語。。




このブログは「愛と真実」、物語りながら、真実を探っていきます!(^_^ゞ

そして、作文し、物語を生み出します(>_<)・・・というか、

そうできたら、いいな。。ってことで(・ω・´)




「愛と真実」を探求する作文。。そのふたつ(愛と真実)には、

とても力があるので、というか、それこそ決定的な力なので、

かならず、最高の物語が産み出されると信じています。








           






人は死ぬ。その理由がなんであれ、

その死を受け入れることができるのは、

ある程度の年数を生きた人。

ある程度の年数って、平均寿命かなあ。





人の死に方。

病気、事故、災害、自死、他殺、

わあ、どれもイヤだ!

だけど、こうして書くと、病気が一番ましかも。

病気以上の死に方はなくても、

病気でだって、死ぬのはいやだ。

若くて病死は、もっとイヤ。

それでも、死ななくてすむ人は、いません。





陸前高田市とか、石巻とか、気仙沼とか、

行ってみてわかったのは、

津波による死というのは、水死ということもあるのでしょうが、

実は、戦争か、いえ、ひどい交通事故が、いっぺんに

あちらこちらで起きたような惨状・・・。

今でも、話をすると、「鳥肌がたってきた」と、

現地のかたは、おっしゃいます。┐('~`;)┌







子供たちがたくさんいた学校で、小学生が、

自分の仕事を忠実に果たそうとして、若い青年や、若い女性も、

父親や母親も、津波で死んでいきました。

ある日突然、ほんの数十分のうちに。





その解決の道をさがしたいとおもいます。

あるわけないなら、あまりにも不公平すぎます。

だから、どうなったらいいか、愛と真実に問うてみます。

それは、人間の普遍的な解決の道かもしれないですね!\(^o^)/






この音楽動画のブログは、どこにいくか、たどりつくかわからずに、

震災の3ヶ月後に、ショックでたまらず、

愛と真実を確認するために、探し、突きとめるために、

書き始めました。:;;;;;:*☆






人より、動物が好きなくらいの私が、ちょっと浮き世から離れて、

音楽のことだけ淡々と書いて、

誰でも知っている、マイケルや、レディガガ 。。

グレングールドや、クイーンなど、音楽のことを書けば、

検索で迷い込む人がいて、知らないうちに、見ていって

リンクの震災のことも、目に触れてくれればいいなと思ったのです。(*_*)







でも、ネットでも、動いていたら、人にも会うし、

いろいろなこともわかってきて、

真実というか真理のようなものにも気付くこともあって、

人の持っている言語というか、言葉の大切さもわかってきました。

そんなとき、ゲームの好きな高校生の二人組に、「運命的に」出会ったことが

契機となって、それから、このブログは、それなりに楽しく続いています。







運命って、「命に運ぶ」って書きますよね~。(o^-')b







物語を産み出したい。というか、生まれたがっている物語があるような

気がしています。絵はまったくだめですが、物語に音楽はつけることはできるし、

ゲームにだってすることもできるかもしれません。

従姉といっしょに、物語の創作をそれなりに一生懸命やった経験がありますが、

その時より、もっと自然に産み出せるのかもしれません。

だって、音楽で考えると、スタンダードなものは、

誰かが、作ったというより、その作った人が、出会ったというか、

その曲に、めぐりあったという印象です。~o(^o^)o








人に役割があるのだとしたら、その役割に関してだけは、

人は、”自然体で、いきいきと、個性にそって”

「好き」と「得意」で、やっていけるのではないでしょうか。

「願い」と「衝動」で、その役割を果たせるのではないでしょうか。(`∇')イエイ







っと、前置きはこのくらい;



ここから、はじまる、「希望への物語」。。。。。



どうなっていくか、自分でもわからないので、楽しみですう~~~

②に続く。。。

プロフィール

Author:yukoeden
女性
東北に通ってます。被災地は大変です。
リンク先には、クリック募金や助け合う
などの情報がリンクしています。
時間や体力やお金を使わなくても、
誰にでも、できることが見つかります!
助けを得られる情報も出ています~。
ひとりひとりの力が必要とされていて、
小さな力も、行動は届きます<(_ _)>

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